【11/1まで】途中解約OKのLendee|当ブログ経由で利率+1%

暗号資産/Web3

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  • ビットコイン買ったけど、保有しているだけだと何だかもったいない気がしている…
  • ビットコインを持っているけど、持っている間に少しでも枚数を増やしたい!!

ビットコインやイーサリアムなどの暗号資産を長期保有している方はこんな風に思ってませんか?

日々、価格の変動が大きいからこそ、持っている間に少しでも枚数を増やしておきたいですよね。

そんな方に知ってほしいのが、2026年6月に新登場した暗号資産レンディングサービスの「Lendee(レンディー)」です。

Lendeeは、保有する暗号資産を貸し出すことで貸借料を受け取れるサービス。

このサービスの魅力は、ロックアップ期間がなく、途中解約もできること。

11月1日まで当ブログ経由で口座開設すると年率1%上乗せキャンペーン中

そして現在、当ブログ経由で口座開設すると、通常の貸借料率に年率+1%ポイントが上乗せされる特別キャンペーンを実施中。キャンペーン期間は2026年11月1日(日)23:59まで!!

11月1日までに口座開設後、口座開設から90日以内に貸出を始めれば、解約するまで+1%が続きます!!

✔当ブログ経由での特典欲しい方は右記リンク経由から口座開設>>Lendee

※期間中に開始したレンディングには、キャンペーン終了後も+1%の上乗せが継続となります!!

あなたもこの期間にビットコインやイーサリアムを預けておき、少しでも枚数を増やしましょ。近い将来、増えた分を現金化すれば旅行✈️に行ったり、外食🥩楽しんだり、ちょっとした贅沢楽しめますね!!

この記事では、

  • 2026年6月にローンチした「Lendee」の概要
  • 利用するメリットとデメリット
  • 【11月1日まで】当ブログ経由で口座開設して年率+1%の特典をもらう方法

を解説します。

【6月登場】Lendeeは新しい暗号資産レンディングサービス

「Lendee(レンディー)」は、2026年6月2日にサービスを開始した暗号資産レンディングプラットフォーム。

暗号資産レンディングとは、保有するビットコインなどを事業者に貸し出し、その対価として貸借料を受け取る仕組みのこと。

運用の仕組み

暗号資産を売却せずに貸借料を得られるため、長期保有を考えている人にとって、資産の活用方法の一つになります。

Lendeeの取り扱い通貨、利回り

Lendeeで取り扱いのある暗号資産と361日以上預けた場合の利回り、貸借料率は以下の通り

  • BTC(ビットコイン):10%
  • ETH(イーサリアム):10%
  • XRP(リップル):9%
  • USDT、USDC:12%

Lendee公式サイトから

なお、上記は通常の利回り。2026年11月1日までに当ブログ経由で無料口座開設を完了しておけば、上記の利率から1%アップとなります!!

✔当ブログ経由での特典欲しい方は右記リンク経由から口座開設>>Lendee

Lendeeを活用するデメリット・注意点

「Lendee(レンディー)」は投資運用のサービスのため、当然ながら利用するデメリット、リスクも存在します。

利用前に把握しておきたい、主な注意点、デメリットは以下2つ。

  1. 取引所からLendeeへ暗号資産を預ける際、送金手数料がかかる
  2. 銀行預金とはちがい、元本保証ではないこと

まず、取引所からLendeeの指定ウォレットへ送金する際に送金手数料がかかることに注意。

Lendee自体は暗号資産の入金手数料を徴収していませんが、送金元の取引所によって出金手数料が発生するため、特に少額でレンディングを始める場合には、受け取る貸借料に対して送金手数料の負担が大きくなる可能性があることがデメリット。

また、Lendeeは暗号資産を事業者へ貸し出すサービスのため、銀行のような預金保護、元本が保証されているわけではないことには注意が必要です。

【途中解約OK】Lendeeの特徴、メリットはこの3つ

続いて、「Lendee(レンディー)」を活用するメリットを紹介。

主なメリットは以下3つ。

  1. ロックアップ期間なしで途中解約も無料。
  2. レンディング期間に応じて賃借料率がアップ
  3. 賃借料が毎日付与される!!

まず、個人的に「一番の魅力だな!!」って思ってるのがロックアップ期間の設定がないこと。

定められた期間中は解約できないサービスも多いなかで、最低レンディング期間がなく、好きなタイミングで途中解約できるのはメリット。

例えば、「ビットコインを急に売却したくなった」という場合でも、レンディングの解約を申請できます。また、解約手数料は無料です。

預けた期間に応じて利率が上がっていく!!

2つ目のメリットは、運用期間が長くなるほど貸借料率が上昇すること。

例えば、USDT・USDCの場合、最初の30日間は年率5%ですが、31日目から90日目は7%、361日目以降は12%となっています。

長い間貸し出すほど高い貸借料率が適用されるので、「ビットコインをしばらくガチホしたい」といった目的の方に向いています。

毎日、ビットコインの枚数が増えていくのも地味に嬉しいポイント

3つ目のメリットは、貸し出した暗号資産に対する貸借料が毎日デポジットアカウントに付与されること。

例えば、BTCをレンディングすると、BTC建てで計算された貸借料が日々反映されるので、資産がどれくらい増えたのかを把握しやすくなっています。

【11月1日まで】当ブログ経由の無料口座開設で利率+1%のキャンペーン中

ここからは、実施中の当ブログ経由の限定キャンペーンを解説。

2026年11月1日までに当ブログ経由で無料口座開設をすると、通常の貸借料率に+1%上乗せされます!!

✔当ブログ経由での特典欲しい方は右記リンク経由から口座開設>>Lendee

11月1日までに口座開設後、口座開設から90日以内に貸出を始めれば、解約するまで+1%が続きます!!

「少しでもお得にビットコインの枚数を増やしておきたい」って方はこの機会がお得。

⚠️通常の公式サイト経由での口座開設では上記バナーは表示されず、このキャンペーンは適用されないので損です。

Lendeeの始め方【無料口座開設の流れ】

ここからは、Lendeeでレンディングを始めるために必要な無料登録の流れを解説。

無料登録の流れは以下3ステップ。

  1. 「Lendee 公式」から新規口座開設を申請
  2. 情報入力
  3. スマホで本人確認

それぞれ順に解説します。

ステップ① 新規口座開設を申請

まずは以下のキャンペーン対象リンクからLendeeの申込ページへアクセスします。

>>Lendee 公式

アクセス後は新規口座開設へ進んだ後、メールアドレスを入力し登録手続きに進みます。

登録申請後、先ほど入力したメールアドレス宛に認証コードが届きます。そのコードを入力して次のステップに進みましょう。

ステップ② 情報入力

次は情報入力です。

氏名や住所などの項目を順に入力していきましょう。

ステップ③ スマホで本人確認

情報入力が完了したら、最後はスマホで本人確認です。

手元に以下いずれかの書類を用意しましょう。

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • パスポート

あとは案内に沿って、スマホのカメラで書類の撮影と顔写真の撮影を進めましょう。

申請後、3営業日以内にメールにて審査結果が届くので、あとは口座開設完了の通知メールが届くまで待っていればOKです。

まとめ:Lendeeは途中解約OKでレンディングを始めやすい!!

ということで今回は、2026年6月にサービスを開始した新しい暗号資産レンディングサービスの「Lendee」を紹介しました。

改めて特徴をまとめると、

  • ロックアップ期間がなく、途中解約手数料も無料
  • レンディング期間が長くなるほど貸借料率がアップ
  • 貸借料が毎日デポジットアカウントに付与される
  • 【2026年11月1日まで】当ブログ経由で無料口座開設すると利率+1%の特典あり

11月1日までに口座開設後、口座開設から90日以内に貸出を始めれば、解約するまで+1%が続きます!!

「ビットコインを中長期でガチホしていきたい」といった方にとって、保有期間中に枚数を増やせる+途中解約もできるのは魅力的な選択肢かと。

✔当ブログ経由での特典欲しい方は右記リンク経由から無料口座開設すればOK>>Lendee

最後までお読み頂きありがとうございます!!

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